和歌山の炭窯さんとのコラボで、炭パウダーを発売開始!

2021.11.17

和歌山の炭窯さんとのコラボで、炭パウダーを発売することになりました。

 

 

お問い合わせはこちら >> 【炭の効果・効能・使用方法・注意点など】 ◆普段私たちが食べ物から摂取した添加物や有害物質、余分な糖質など、体内で不要になった老廃物や有害ミネラルなどの毒素を吸着し、体の外に排出するデトックス作用が期待できると言われています。 食物繊維が豊富なので、腸内環境も整える作用も、期待出来ます。 体の中をスッキリさせて、スッキリボディ・美肌に! 体内の不要なものを取り除くことで代謝が良くなり、美容・健康・美肌・ダイエットにもつながると考えられているのです。 お料理や普段飲んでいる飲み物・お菓子やパン作りなど生地に混ぜ込むといった使い方もできますょ♪ 見た目は真っ黒になりますが、炭は無味無臭なので、味に影響しませんので色々自分流にアレンジしてみるのも楽しいですね。 ◆チャコールダイエットの注意点 チャコールダイエットは、いつもの飲み物・料理に加えて加えて気軽に取り入れる事が出来るので継続しやすいのが嬉しいポイントです。 基本的に〈完全無添加〉なので安全性は確認されていますが、くれぐれも用量には注意し、過剰摂取はしないようにしましょう。 大量に摂取することで、炭の吸着力によってからだにとって必要な水分や栄養素まで排出されてしまう可能性があります。 1日に耳かき2〜3杯程度が目安量になりますが、パッケージに記載された適量をよく確認して摂取するようにしてください。 また、薬を服用中の方は必ず医師にご相談ください。 炭のデトックス作用で薬の成分まで排出しまう可能性があります。 デトックスしたい場合、チャコールダイエットのように吸着作用をもつ食品を取り入れるのも1つの方法です。 加えて普段の生活習慣を見直すことも、老廃物を排出しやすいからだ作りに大切です。 体内の老廃物や毒素は、多くが尿や便として排出されます。 尿を作り出す為には十分な水分を摂る必要がありますが、日本人は平均的に水分摂取量が少ないといわれています。 人間は1日に2.5ℓの水分が必要と言われており、飲み水からは1.2ℓを目安に摂取することが推薦されています。 普段の生活を振り返ってみて、もし不足しているようであれば、意識的に水分を摂取する回数を増やしてみて下さいね。 【期待される効果】 ◆遠赤外線効果で体を温め血行促進 ◆新陳代謝を活発 ◆血行不良からくる身体のトラブル緩和 ◆腸内環境改善ケア ◆体質改善ケア ◆スキンケア〈古い角質・毛穴の汚れ・保湿・ホワイトニング・肌トラブルケア〉 ◆デンタルケア〈ホワイトニング・口臭予防など〉 ◆体臭予防 ◆デトックス〈添加物・有害物質排出〉 【こんな方にお勧め】 ◆ご飯や脂っこい物が大好きな方 ◆健康や美を追求したい方 ◆体を内側から整えたい方 ◆甘いものが大好きな方 ◆溜め込んだものをスッキリ排出したい方 【ご使用方法】 朝食前にお水やお茶に1〜2振りし、よく混ぜてお飲み下さい。 水分は出来るだけ沢山摂取して下さい〈身長や体重や生活レベルにより個人差はあります〉 脱水に注意! 1日に必要な水分量の計算方法 人間の体の55~65%は水分で構成されています。人は食べ物がなくても、水さえあれば1ヶ月近く生きることができるといわれており、水分は生命維持のためにとても重要な役割を果たしています。 脱水になると・・・ では体内の水分はどれくらい失われると脱水症状が生じるのでしょうか? 55〜65%も体内に水分があれば、ちょっとやそっとでは何も支障はないのかと思いきや、3%失われるだけで、体に症状がでてきます。 体から水分が2%失われるとのどの渇き、3%失われると強いのどの渇きや食欲減退、5%失われるとめまいや疲労感、頭痛などの症状が現れます。そして8~10%以上失われると筋けいれんや失神、20%以上では死に至ることがあります。 <脱水症状について> 脱水率 症状 2% のどの渇き 3% 強いのどの渇き、食欲減退 5% めまい、疲労感 8~10% 筋けいれん、失神 20% 死亡 1日に必要な水分は? 脱水にならないためには1日にどれくらいの水分をとったら良いのでしょうか。実際に計算してみましょう。 性別や年齢、体格、活動量(汗の量)などによってその必要量は若干異なりますが、成人が1日あたりに必要とする水分量は体重1kg当たり45〜50mlと言われています。 1日に必要な水分量の計算 そのため、おおよその水分摂取量を計算したい場合は、 「自分の体重(kg)×45~50ml=1日に必要な水分量(ml)」で計算してみましょう。 例)体重50kgの人の1日に必要な水分量 ◇50kg×45〜50ml=2250~2500ml 1日に必要な飲み物からの水分量 また、この計算した1日2500mLというのは、飲み物の水分だけではなく、食物中の水分や代謝水といわれる呼吸やエネルギー代謝によって生じる水分も含めての量です。 おおよそ食物からの水分量は1200ml、代謝水は300mlなので、飲み物からは1000mlの水分が必要ということになります。 「1日に必要な水分量(ml) - 1200ml(食物中の水分) -300ml(代謝水)=1日に必要な飲み物からの水分(ml)」で計算してみましょう。 例)体重50kgの人の1日に必要な飲水量 ◇2500ml- 1200ml(食物中の水分) -300ml(代謝水)=1000ml 計算できましたか? 夏場は特に汗をかくため、脱水が起こりやすくなります。 脱水で血液中の水分が減ると血液が濃く、ドロドロになり、血栓ができやすくなります。 血栓ができると心筋梗塞や脳梗塞などの動脈硬化性疾患を引き起こしてしまうかもしれません。 また、腎臓病の方は脱水状態が続くと数値が悪化してしまいます。 今回紹介した量の水分量は最低限とれるようにこまめな水分補給を心掛けるようにして、人生100年時代を、元気に楽しく過ごしていきたいですね( ^^)人(^^ )♪

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